
維新政党・新風は、
「外国人参政権断固阻止!」という声明を出し、緊急全国統一行動を実施しました。
さて、以下の動画は外国人参政権がどんな問題があるかなどを徹底討論した討論会です。
ぜひともご覧ください!
◆維新政党・新風【憂国討論】外国人参政権 鈴木信行vs村田春樹
維新政党・新風がお贈りする「憂国討論」です。
幹事長・鈴木信行 と国民運動委員・村田春樹が真っ向勝負の討論会を開催。
今回は目下懸案の「外国人地方参政権付与」に対して、もの申します。
この法案に潜 む、危険性、推進派の真意を鋭く抉り出します。
売国・反日政権をこれ以上野放しにしておく訳には行きません。
憂国の士、鈴木と 村田がここに立ち上がりました。
是非、最後までご覧下さい!
維新政党・新風【憂国討論】鈴木信行vs村田春樹 その壱
http://www.youtube.com/watch?v=yNQVN035r-o
維新政党・新風【憂国討論】鈴木信行vs村田春樹 その弐
http://www.youtube.com/watch?v=DnmkHhM1cyk
維新政党・新風【憂国討論】鈴木信行vs村田春樹 その参
http://www.youtube.com/watch?v=AwFvsCb_KRA 維新政党・新風【憂国討論】鈴木信行vs村田春樹その四
http://www.youtube.com/watch?v=QIxeU8mgMpY 維新政党・新風【憂国討論】鈴木信行vs村田春樹 その五
http://www.youtube.com/watch?v=JRqLZA9xam4 維新政党・新風【憂国討論】鈴木信行vs村田春樹 その六
http://www.youtube.com/watch?v=X3tlZPlEHXI
←←←応援よろしくお願いします!

←←←民主主義を取り戻す為に政治的関心を!
ご存じですか?
私達は選挙によって日本を変えようと立ち上がった、維新政党・新風です。![[”本山たかはる”へのご支援をお願い申し上げます!]](http://sejp.net/takaharu/link/banner_long.jpg)
![[史実を世界に発信する会]](http://hassin.sejp.net/hassin_banner_468x60.gif)
↓ぜひともご購読ください!
■新風:公式メールマガジン『週刊WIN』
http://www.melma.com/backnumber_165725/
新風の公式メールマガジン。毎週配信!もちろん無料!
天皇陛下御即位二十年おめでとうございます。
本日、11月12日をもって天皇陛下が御即位遊ばされてちょうど20年です。
平成2年の即位の礼の時、私はまだ生後半年も満たないので、とうぜん記憶はありませんでした。
ですが、今日この日を他の国民とともに、こぞって平成の御世が末永く続くことを祈り、お祝い申し上げる次第です。
きょうは、神社に参拝するのがとてもすがすがしく感じる日です。
今上陛下のたゆまぬ世界平和への思い、そして国家国民の発展と安寧を具現化することこそが、政治の使命であり、責任です。
政治を志す者として、陛下の大御心を体し奉り、国の発展、そして国民の安寧を実現するべく努力せねばなりません。

11月6日、
民主党の
山岡賢次国会対策委員長は、
自民党の
川崎二郎国会対策委員長と会談し、永住外国人への地方参政権付与法案を議員立法として民主、自民の協力を得て、今国会に提出したいとの考えを伝えたそうだ。
これを受け、新風本部は声明を発表した。
外国人参政権断固阻止!民主党山岡賢次国対委員長が、外国人参政権付与法案を今国会に提出する方針を表明した。
例へ地方参政権であつても、外国人参政権付与法案は国家主権を放棄し、外国勢力がわが国の政治・行政に影響力を行使することを排除できない亡国法案である。
日本に居住すれば納税は当然の義務であり、国民固有の権利である参政権を外国人に与へる理由とはならず、人権問題とも次元の違ふ論議である。
維新政党・新風は、与野党既成政党が推進しようとする外国人参政権付与法案に断固反対するとともに、同法案阻止を表明する。
平成21年11月7日
維新政党・新風
新風は、外国人参政権付与法案には断固反対だ。
国家と国民の絆を守るためには、阻止しなければならない。
「国民の生活が第一」という民主党のスローガンは何処へ行ったのか?
党本部は、この山岡賢次民主党国会対策委員長の外国人地方参政権付与法案の今国会での提出をめざす発言を受けて、全国の地方本部に対し、外国人参政権付与法案反対の声を、緊急全国統一行動を展開するという呼びかけがあった。
それを受けて、私の所属する福岡県本部も反対の声を挙げた。
活動報告が載っている。
私も街頭演説にて、外国人参政権でいかに国民生活が崩れていくかを訴え、日本をこのままにはしておけないという国民の皆さんは結集しようと呼びかけました。
新風は、以前から一貫して外国人参政権には反対してきた。なので、今回の対応も迅速にできたのだ。
与党(民主党)であろうと、野党(自民党)であろうと外国人参政権を推進している。党が生き残れば、どうでもよいという人たちに日本は任せられない。国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融担当相も、「地域や国民の感情もあるので国民的理解を得る努力が必要だ。時間をかけてやるべきだ。たまたま数が多かったからといって可決すれば済むという性格の法律ではない」と述べて、慎重な対応を求めただけで明確に「外国人参政権付与は許してはいけない。国民国家という共同体を破壊させる悪法だ」と反対の立場なら、明言すべきではないのか。
参政権が永住外国人に付与されれば、本当に国民は蔑ろにされる政治がおこなわれるのは、必至だ。
おそらく、参政権反対を唱える議員の一部にも、実際に可決され、永住外国人たちが参政権を得たとき、その外国人たちに媚びていくことだろう。
ただでさえ、年金、雇用、医療、福祉など様々な問題で国民生活は疲弊し、国民の怒りは溜まっていくばかりだというのに、なぜ今外国人の為の政治をしなければならないのか。
新風は、党として外国人参政権付与法案に断固反対し、来年夏の参院選も戦うのだ。
選挙の争点にはならないだろうが、我々から見れば参政権を認めない政党と認める政党というひとつの対立軸になるのだろう。
それは、国民政党であるか、それとも国民を蔑ろにする反国家政党であるかの対決だ。
自らの国の事(政治)は、自らで決める(選挙)。
民主主義の原理原則なのだ。
もう民主党も自民党も頼ることはできない。
自分で決めるのだ。
外国人参政権に反対する一人ひとりの国民がどうこれから動いていくのか。
それが国運を分けることだろう。
私は戦う。
今後も私も新風も外国人参政権付与反対運動を進め、国会に国家国民の為に戦う政治勢力の構築に向けて、戦う。

←←←応援よろしくお願いします!

←←←民主主義を取り戻す為に政治的関心を!
ご存じですか?
私達は選挙によって日本を変えようと立ち上がった、維新政党・新風です。
![[”本山たかはる”へのご支援をお願い申し上げます!]](http://sejp.net/takaharu/link/banner_long.jpg)
![[史実を世界に発信する会]](http://hassin.sejp.net/hassin_banner_468x60.gif)
↓ぜひともご購読ください!
■新風青年:公式メールマガジン『週刊WIN』
http://www.melma.com/backnumber_165725/
新風青年部の公式メールマガジン。毎週配信!もちろん無料!