
「南京大虐殺」一度は聞いた事がある言葉だと思います。
恐らく、歴史の授業で聞いたと思いますが、これは授業では実際にあった「真実の歴史」として教えられてます。だから、これについて疑問を持った事がある人は少ないでしょう。では、これを聞いてどう思いました?
「日本は悪い事をいっぱいしてきた」「おじいちゃん達は中国でいっぱい人を殺した」「中国の人には本当に悪い事をした」
こう思った人は大勢いると思います。
では、もしこの「南京大虐殺」がなかったとしたら。中国と今話題の日教組が日本人を大人しくさせるために作った「嘘」だとしたら、どう思いますか?
今までは「南京大虐殺はなかった」なんて事は言えない時代でした。言えないのではなく、言ってはならなかったのです。
「日本は悪でないといけない」「日本は反省しないといけない」
こう言わないと、マスコミや日中友好団体に叩かれる時代でした。
しかし、今は違います。日本には言論の自由があります。
そんな今だからこそ、実は中国の言うような「南京大虐殺」はなかったのだと言えるのです。
では、本当になかったのか。私達がいくらなかったと言っても、今まであると思ってた「歴史認識」を簡単に変える事はできないでしょう。だからこそ、この映画を見てほしい。これは「南京大虐殺の真実」を知るための、第1歩なのです。
日時:平成20年12月14日(日)12時開場、13時開演
場所:松江プラバホール(大ホール)
島根県松江市西津田6丁目6番44号
TEL(0852)27-6000
入場料:無料
来賓:水島総(本作品の映画監督、日本文化チャンネル桜代表)
濱口和久(栃木市長特別補佐)
主催」:映画「南京の真実」島根上映実行委員会
後援:新しい歴史教科書を作る会、島根日日新聞、祖国と青年の会、日本会議(あいうえお順)
問い合わせ:090-4694-5712(澄田)
メールでのお問い合わせは、「南京の真実」島根上映委員会のHP内のメールフォームよりお願いします。
http://nankinshimane.blog.shinobi.jp/
尚、当日会場には駐車場が十分にありませんので、公共交通機関をご利用の上ご来場ください。全国各地で有志が上映中!
山陰初!南京の真実島根上映会
平成20年12月14日 日曜日
プラバホール(松江市)
【入場無料】
詳細は
こちら!ご存じですか?
私達は選挙によって日本を変えようと立ち上がった、維新政党・新風です。
南京大虐殺?
それでも日本は黙っているのか
あなたは黙っているのか
- http://1koumin.blog43.fc2.com/tb.php/193-afc35438
トラックバック
★防衛相、現役空幕長を更迭へ
・浜田靖一防衛相は31日夜、先の大戦での日本の侵略を否定し、集団的自衛権行使容認を求める論文を公表し...
城内実さんの「稲刈り」動画を紹介します。
カマを手に稲を刈る、城内さんご一家(奥様・2人の息子さんと城内実さん)の姿が記録されています。
「稲刈り体験」
【関連ページ】
...
田母神氏の会見報道に観る
各紙報道の「品位」を比較する
田母神・空幕長更迭:前空幕長会見「戦後教育で士気低下」
「反論封殺なら...
田母神元空自幕僚長が自衛隊を定年させられた。妙な書き様だが、更迭させられたと書いたほうが正しいのかも知れないが、事実は事実として書...
秋の叙勲:4028人に 奥田碩氏らに旭日大綬章
政府は3日付で、08年秋の叙勲受章者4028人(うち女性323人)を発表した。民...
日本では「テキサス親父」と呼ばれテキサスでステーキハウスを営んで現在引退し
悠々自適の生活を送っているらしい米国人。ご自身は“プロパガンダバスター”を
名乗ってらっしゃいます。そのテキサス親父は事あるごとに日本についても言及してまして
捕鯨問...
人道という名の脱法を許すな!今日は、そんな依頼のお話。
東京裁判史観とは[戦前・戦中の日本は『天皇制ファシズム国家』であった」という(講座派)マルクス主義史観を、伊藤隆教授が『極東裁判史観...
前回の更新ではこの問題に本格的に取り組むつもりはありませんでしたが、
該当するコメント欄でほとんど当ブログとしての考えを述べてしまいましたので
その他の問題にも若干触れつつ更新用に加筆修正して再掲させて頂きます。
ええ、けして手抜きという訳ではな(ry...
前回の更新でコメ欄に書き込んでくださいましたご意見です。
領海侵犯されているのに、9時間以上も退去命令を無視されました。
海保は9時間、撃沈もせず、銃撃もせず、威嚇射撃もせず、
銃撃の警告もせず、拿捕もしなかったのです。麻生も河村も「遺憾」と述べたそうで...
『椿事件』
1993年9月21日、民間放送連盟の「放送番組調査会」の会合の中で、
テレビ朝日報道局長の椿貞良が、選挙時の局の報道姿勢に関して
「小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。
今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、
なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる
手助けになるような報道をしようではないか」
との方針で局内をまとめた、という趣旨の発言を行う。
(ウィキペディア「椿事件」)