平成20年下半期突入!

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今上天皇陛下のご即位二十年を迎えて、半年が過ぎました。
ご皇室の弥栄を、心よりお祈り申しあげます。


さて、昨夏の参院選で維新政党・新風は四度目の国政選挙に挑戦し、選挙区7名、比例代表3名を擁立し、選挙戦を戦いましたが、一人として国政に送り込めなかった。


そして、維新政党・新風は第5期に突入し、松村久義新代表による新体制の下、来る第22回参議院選挙に向けて走り出した!


しかしそんな中、代表に就任された松村代表は先月十七日の朝、亡くなられた。


松村代表は熱い方だ。


まるで三笠にZ旗を掲げ、全艦隊を奮い起たせた東郷平八郎のように


松村代表は先の党大会でこう述べられた。

「俺達は右翼をやっていればもっと楽な暮らしができたんだよ。でもそうしなかったのは、本当に日本を変えたかったからだ」


「何をやってもいい、ライブだってやっていい。でも新風は右翼じゃない。それだけは忘れないで欲しい。」


代表が亡くなっても、維新運動の機運は高まる一方だ。



これからの新風は、松村代表の気概も背負い、全国の党員、党友、支持者の皆さまが一致団結して、歩んでいく。


そして、戦う。


もちろん、戦う舞台は「選挙」だ。


新風は「選挙を戦う政党」であるのだと、鈴木信行幹事長は何度も鈴木信行の新風通信というブログで書かれておられる。


次の選挙は、平成22年の参議院選挙だ。


そのために、今から組織をこれまで以上に確固たるものにして、組織力を高めていく。

そして、少しでも多くの国民の皆さまに新風を知ってもらう。


すべては
戦後体制打破のために...



そのためには、今考えている構想のことは、すべて始めてみたいと思います。

今年の後半は、ますます維新運動に邁進していきます!


全国の党員の皆さん!



ともに切磋琢磨して精進しましょう!


国民の皆さん!



平成20年の下半期も、維新政党・新風の党活動にご理解とご支援の程、何卒お願い致します。




新風は、勇気だ!力だ!信念だ!




応援おねがいします!
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ご存じですか?
オレは新風に投票する。維新政党新風
既成政党に真正面から挑戦する維新政党・新風

COMMENTS

主婦さん、はじめまして!

感激です!
せとさんのブログでいつも主婦さんのコメント拝見させて頂いています。

新風への投票ありがとうございます!
僕は新風の党員のくせに投票したことがないもので(選挙権がないもので…)


>結局これは年齢や経験は関係なくその人自身の資質で、いかに国のことを考えているか、それに対して覚悟が決まっているかで、ただ単に国会議員を何年やったとかは問題ではないと思ったのです。 

なるほど!
確かに、単に地盤を受け継いだだけの世襲国会議員なんて無責任な仕事の方が多すぎますね。


はい!小坂議員のブログにコメントしましたよ!
小坂議員とは、mixiで交流させてもらっています。

鈴木幹事長とはお会いして、とても親しみやすい方でした。
柘植愛知県本部代表とはお会いしたことがありません。

お褒めの言葉、ありがとうございます!

僕なんかよりも政治家の素質があるのは、ご存じかと思いますが、新風福岡の朱斑羽さんです!

これからも既成政党に真正面から挑戦する維新政党・新風と、スバリストを応援していただきますようお願いいたします。

あ、細かい事で申しわけありませんが、スパリストではなく、スバリストですので、お見知りおきくださいませ。

No title


この間スパリストさんは小坂英二区議のブログにコメントしておられたでしょう。
小坂議員は私がいずれ国会議員になってもらいたいと期待している人で、思想的にも人間としても申し分なく、又行動力や政治家として大事な演説でも人を惹きつけることができる、数少ない人です。そのl小坂さんにコメントされていたので、スパリストさんが、これから小坂さんと交流できたらいいのにと勝手に願っていました。
新風の鈴木さんや柘植さんのブログも読んでいますが、私が最初感じたことは当たっていると確信しました。是非次の選挙で議員をだし、将来タカユキさんやスパリストさんに、つないでいってもらいたいです。どちらも政治家の素質があると私はおもいますので、、、
期待しています。

No title

始めまして
いつもブログ拝見して応援しています。
私は2度新風に投票したので、当然新風連のブログも応援しているのです。
スパリストさんは大変お若いでしょう、それなのに思想的にはっきり心が決まっているのに感心しています。今日私は橋下知事のことからあることに気が付いたのです。
橋下知事は37歳という若さで知事になり、周りから激しい反対にあい、脅迫まで受けながら、怯むことなく、自分の信念の基に府政のトップとして立派に仕事をしています。
結局これは年齢や経験は関係なくその人自身の資質で、いかに国のことを考えているか、それに対して覚悟が決まっているかで、ただ単に国会議員を何年やったとかは問題ではないと思ったのです。 

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