国家の名誉と尊厳を守る責務

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昨日の講演会の後、佐藤優氏と鈴木宗男議員にサインや写真を撮って頂きましたが、鈴木宗男議員のサインには「真実一路」という言葉を書かれました。

鈴木宗男議員の盟友であった松岡元農水大臣は「真実一路」が座右の銘であったと記憶しています。

鈴木宗男議員の座右の銘かは存じませんが、自らのお名前の右に書かれたことから座右の銘とここでは認識させて頂きます。

「真実一路」とは、ご存じの通り、ひたすら嘘、偽りのない様子を指す四字熟語であります。

即ち、「真実」とは、うそいつわりがなく、本当のこと。

つまりは、事実であるということです。



わが国の歴史は果たして、真実でしょうか?


わが国は南京攻略戦で皇御軍たる日本軍が南京を陥落させたのちに、20万人が住む南京で30万人を虐殺したのでしょうか?

国際法違反のゲリラ兵をやっつけたにしても、30万人、いえ、支那共産党は40万人とする報告を近年を出しております。


日本に対する名誉毀損から身を守れ!

維新政党・新風の党友でもあられる西村眞悟衆議院議員(無所属)は、南京大虐殺について
「われわれが政治家として受けて立たないといけない課題だ。仕掛けられている思想戦に勝たないといけない」
と仰っています。


南京の真実
南京の真実 上映会募集



昨日、「南京の真実」のパンフレットをさんに頂きました!

映画を益々見たくなりました!


現段階では、あまり喋ることはできませんが、
この「南京の真実」によって支那共産党の莫大な金をかけたプロパガンダ工作を撥ね返し、戦後の僕たちに正しい歴史を伝えることが出来るのだと思います。

反日プロパガンダはすぐそこにまで押し寄せている!!

支那や米国やカナダでは、約10本の南京「大虐殺」映画が製作され、日本軍の「蛮行」などという残虐行為やら被害者数を誇大に表現されています。

なのに、日本は黙っている…

それでも日本は黙っているのか

日本人として、国家の名誉と尊厳を守る責務があります。


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支那共産党の「スポーツと政治を一緒にするな!!」という主張についてはこちらを参照
中華人民共和国の歴史はこちらを参照




南京の真実 上映会募集

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